安い枕が安眠枕に

まん中を縫うだけで、安い枕が安眠枕に変身!

まん中を縫うだけで、安い枕が安眠枕に変身するんです^^

 

私の枕にはよくカビが生えてしまうので、天気の良い日に
干すようにしています。

 

それでもカビが生えてきてしまいます。
そこで枕の寿命を、ネットで調べてみました。

 

するとポリエステル綿の枕は、2年くらいで買い替える必要があるそうです。
カビが生えるから、とは書いていませんが。

 

二年くらいで取り換えてよいのなら、清潔に保てるでしょう。
安心しました。

 

けれども2年といったら、消耗品みたいなものです。
私には寝心地の良い、高級な枕は買えません。

 

有名なスポーツ選手が、高級な枕や寝具の宣伝に出ているけれども、
あれは余程ゆとりのある人が、使うものなのでしょう。

 

それはそうと自分の枕はもう、買い替えても良い時期です。
新しい枕を探しに、大手スーパーへ行きました。

 

するとフカフカとした、大きくて安い枕を見つけました。
あまりに安いので心配でしたが、見た目も悪くないのでそれを買いました。

 

新しい枕で2、3日寝ると、肩が凝ってしまいました。
以前に使っていた枕は、真ん中を凹ませてあったので、首が安定していたようです。

 

そこで新しい枕の真ん中を、木綿の太い糸で縫って凹ませました。
すると、寝心地のよい枕になるではありませんか。

 

こんな簡単なことで、安い枕が安眠枕に変身するなんて!
これで当分、枕の心配をしなくて済みそうです。

 

それにプラスして、グッスミン酵母のちからの口コミ
確認すると、かなり効果が期待できそうです。

 

 

 

運動が睡眠にもたらすプラスの影響

 

運動をするとよく眠れるようになることは多くの人が体感していることだと思います。
アメリカの機関が睡眠についての調査を行ったところ、運動をしているかいないかによって睡眠時間はあまり変わっていないものの、運動をしている人の主観では睡眠時間が十分に足りており、また睡眠の質もよかった、と感じていることがわかっています。運動の強度からいうと、少し体に負担をかける程度の運動をしている人ほど、睡眠の質がいいと感じていることがその調査からわかっています。
一方で、普段運動をしていない人が昼間に運動をしたからといっても、その結果は必ずしもいい睡眠をもたらすわけではないようです。夜間に運動をした場合でも、交感神経のはたらきが活発化してしまい、却って眠りにくくなってしまう場合もあります。よって、よく眠りたいのであれば、少しばかり負荷を与える程度の運動を夕方くらいの時刻に行うのが良いようです。運動習慣を心がけると、より睡眠の質が上がるというデータもあります。