早寝早起きではなく早起き早寝

早寝早起きではなく早起き早寝

早寝早起きではなく早起き早寝

 

夜型の人間だった私は、翌日が休みのときは夜中3時くらいに就寝し、
お昼ごろ起床する生活を送っていました。

 

しかし、その生活は健康的ではなく、私自身の生活環境も変わり、
現在は完全に昼型の人間になりました。

 

「早寝早起き」という考え方の視点を変えることで生活のリズムを
正すことができました。

 

“朝起きられないのは、夜遅くまで起きているため”さらに、
“早く寝られないと早く起きられない”と考え、「早寝早起き」ではなく、
「早起き早寝」と捉えてみました。

 

これまで遅くまで起きていたのに、“急に早く寝られるのか”と思うかもしれません。

 

しかし、無理にでも数日間朝早く起きて行動してみると、
体が疲れて早い夜の時間に睡魔がくるはずです。

 

数日間このような過ごし方をすると、生活のリズムを正すことができます。

 

「朝活」という言葉が使われるようになりましたが、
早く起きるようになり本を読みながらゆっくりコーヒーを
飲む時間ができました。

 

1日のうち、朝の集中力が一番高く、朝勉強することはおすすめです。

 

生活のリズムが整うと、心に余裕が生まれます。
「早起き早寝」を実践して生活のリズムを整え、充実した日々を過ごしましょう。

 

慣れない場所に行くと睡眠不足になる事が多かった

 

昔家族で旅行に行った時に慣れないせいか一睡も
出来ませんでした。

 

子供ながらに寝れないで横になってるのはきつかったです。

 

子供時代のキャンプの時にも二時間程で目が覚めて
そこから眠れませんでした。

 

他にも親戚の家に泊まるのも 眠れなくて苦しい思い出があります。

 

何にせよ他の慣れない環境だと 馴染めないのか寝つきが
悪くて困ります。

 

それでいて 車中泊はみんなが寝れなくてきついと言ってましたが
案外すんなり寝れた事も何度かありました。

 

ネットカフェでも何度か普通に眠れました。

 

しかし環境が違うのに眠れるようになったのは
近年528hzチューナーという音叉を購入したからだと思います。

 

音叉を鳴らして あの音を頭とか目の前とか耳元に
響かせるとナチュラルに眠くなります。

 

むしろいつの間にか寝ていたという事が多いです。

 

音叉はリラックスできるしスピリチャルセッションでも
使えるし細胞修復能力があります。

 

こういうアイデアで睡眠力向上もいいなと思うのです。

 

あと、気持ちの良い寝起きを迎えるように工夫するだけで
翌日はスッキリできるはずです。

 

でも、カンタンに言いますがそう上手くはいきませんよね。

 

だから、サプリメントなどを活用して眠る事を
オススメします。