睡眠方法

自分自身が考え実践した睡眠方法

自分自身が考え実践した睡眠方法

 

7年程前に昼の仕事から夜の仕事に転職したとき、
僕自身が実践した睡眠方法を紹介します。

 

一番厄介なのが昼の仕事のときは夜の22時くらいに
寝ていたのが、夜の仕事はこの時間がメインで家に帰宅して
就寝するのは朝の8時くらいになりました。

 

転職して最初の数週間は対応することが出来ず、
遅刻も度々でこれでは駄目だと思い、何か自分にあった
睡眠方法がないか真剣に考えてみることにしました。

 

まずは睡眠時間の改善で昼の仕事のときは8時間以上
寝ることが多く、何か身体が重く逆に疲れたような感じに
なっていたので、8時間以内の睡眠を意識して実践しました。

 

でも今までとは違い朝方に寝ることが多いので、元々ちょっとした音にも
敏感で寝付けなかったのに、朝はいろいろな音が入り混じり早急に
対処することにしました。

 

耳栓をつけることにより音を遮断しようとしたのですが、
初めてのことで慣れるまでは8時間以上寝てしまい大変苦労しました。

 

でも身体が慣れてきたのか1ヶ月頃くらいから安定した睡眠時間で
起床することが出来るようになり、起きたときの身体の重さも
幾分楽になったように感じました。

 

今ではこのときの経験があってか、不規則になったときでも
対処できるようになりました。

 

睡眠方法で困っている方がいたら、まずは自分自身で考えて
対処することにより身体も慣れてくると思うし、最も
重要なことだと思うので自分だけのよりよい睡眠法を見つけ出して下さい。

 

そして、グッスミン酵母のちからといったサプリ
オススメですよ^−^

 

不眠症かも?と思ったら試したい3つの方法

 

日頃ぐっすり眠れるのに、悩みやつらいことがあると眠れない
時期ってありますよね。

 

わたしもまさに、失恋したときにそういう状態になりました。

 

眠れないことってこんなにつらいことなのかとそのときに
はじめて思い知らされ、大学時代不眠症で悩んでいた友人が
薬を飲んでいた気持ちがとってもわかったのでした。

 

さて、そんな辛い時期にわたしが試していたことをここでは
3つご紹介したいと思います。

 

1.カモミールなどハーブティーでほっと一息つく
ラベンダーやカモミールなどのハーブは安堵感をくれ、寝る前には
不眠症でなくても飲んでもいいと思うくらい、快適な睡眠を
得ることができる手段のひとつ。

 

もしくは、そういったエッセンシャルオイルなどをお持ちであれば、
それを芳香させて、心を落ち着かせて自分自身を
安心させてあげるといいかもしれませんね。

 

2.部屋を真っ暗にする
これは人によって好みがわかれるかもしれません。

 

しかし私の場合は、完全に真っ暗にすればするほど、自然と
眠りに入っていきやすかったので、これもぜひお試しあれ。

 

3.静かな、やさしい音楽を流す

 

視覚、嗅覚からもダメならば聴覚からも攻めてみましょう。

 

できるだけ歌詞がわかないものや、歌詞の存在しない曲のほうが
音を追いかけることがないので、おすすめです。

 

以上、3点ですが、「あれ、今日ちょっと眠れない」
なんてときに試してみてはいかがでしょうか?